クラスメイトとエッチ授業(井口千太郎) 漫画を読んだ

さやかが目にしたエロすぎる「トイレ当番」とは!?「クラスメイトとH授業」

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クラスメイトとH授業のあらすじ

今から少しだけ未来の2××0年。
性のオープン化を推し進めすぎた日本では、学校で超実践的性教育として生徒によるセックス実技がカリキュラムに組み込まれていました!!

 

エッチのことが気になって仕方がない主人公の津神さやか(処女)は、期待に胸を膨らませて学校へ入学します。
彼女が楽しみにしていたのは、もちろんセックス実技の授業。
そして、くじ引きで決まった優しそうな男の子と初めてのセックス実技実習を体験し、無事にロストヴァージンするのでした。

 

こうして始まったさやかの学園生活。
18話では、しばらく続いていた林間学校のエピソードも終わり、新学期が始まってからのお話となっています。

 

さやかが通う学校には、2年生以上の女子が担当することになっている「トイレ当番」というお仕事があります。
この学校の女子生徒が担当する「トイレ当番」ということで大体想像がつきますが、まさに想像通り、男子生徒たちの「肉便器」となることなのでした!!

 

股間をギンギンにさせてトイレの前に列を作る男子生徒たちの性欲を、自ら肉便器となって解消してあげる女子生徒。
偶然にその光景を目の当たりにしたさやかは、献身的に抜いたりハメられたりしている上級生の迫力に目が釘づけになるのでした。

 

クラスメイトとH授業の感想

学生時代、トイレといえば不潔だしリラックスできないし、という思い出しかありませんが、こんなトイレだと行くのが待ち遠しくてたまらないですね。

 

トイレ当番の女の子が人気のある女の子だと行列が長くなりすぎて、休み時間が終わってしまうのでは?などと心配になってきます。
あと、トイレの室内ががイカ臭くて大変そうですね。

 

 

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